読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

2008/7/1(火) 午前 10:12


母の葬儀の時に、散々私を罵った継母…

母の葬儀の際に私は長男として精一杯葬儀を務め、

自分を押し殺し葬儀を全うしているつもりでした…

ですが、継母はお通夜の引き出物に納得がいかず、

葬儀の最中にも関わらず私を罵り、これでは母が浮かばれないと…

恥ずかしくないのかと…

業者に騙されているんじゃないのかと…

母が助からないと分かってから、側にいたかったのを押し殺し、

まだ生きているのに様々な業者の相見積もりをしていた私に…

その時は怒りで継母を殺しかねない程取り乱しました…

事実を知った家族は、その後継母とは絶縁し、

継母が亡くなったことも葬儀が終わってから情報が入りました…

亡くなったことを喜ぶ事も悲しむこともありません…

私の感情は…

想いは…

どこかに消えて無くなってしまったかの用に感じます…